日本のジャズ映画といえば何が有名ですか?日本映画

日本の映画賞で、選出が全うだと思う映画賞は?

日本の映画賞で、選出が全うだと思う映画賞は?日刊スポーツ映画賞報知映画賞毎日映画コンクール日本アカデミー賞ブルーリボン賞等ありますが?

キネマ旬報ベストテンブルーリボン賞です。
日本アカデミー賞なんてただのお祭り騒ぎ。
見るだけ馬鹿馬鹿しい。

残念ながら、ないでしょうね。たけしが独断で決めている、賞のほうがいいって。>

今更なんですど、日本の映画や俳優について質問があります。

今更なんですど、日本の映画や俳優について質問があります。
普段ドラマや日本の映画は全く観ないのですが、(というかテレビを見ない)銀魂が好きなので実写を見ました。
内容は原作には劣るけど普通かなって感じでした。
しかし、他に気になったことがあります。
1、日本の俳優は役のために体づくりしないんですか?近藤さんや土方ひょろすぎませんか?身長はどうにもならないとしても体型くらい変えられないんですか?局長と副長がひょろくて体よりない感じで残念に思いました。
2、CG酷くないですか?いかにもCGみたいな感じで不自然でした。
手抜きですか?それとも技術的に無理なんですか?

銀魂だけで日本映画や日本の俳優を総括するのは無理ですね。
銀魂は銀魂ですね。
映画はリアリティとフィクションの融合したエンタメ。
フィクションが強いのはエンタメ性を強くするためだと思います。
なので1俳優の役作りは見る人が脳内で補完してみてください。
マンガのキャラで史実改変した話ですから。
2CGはどこまでいってもCG。
この作品のCGなら言わずもがな。
ですよね?

他の仕事に影響しなかったり、時間があれば、鍛えたりもします。
また、監督やプロデューサーからの指示もあります。
キャスティングの時点で、そのままで問題ないと言われれば、そのままでやるでしょう。>

日本映画で「Too young to die~若くして死ぬ~」という映画がありますが、Too you…

日本映画で「Too young to die~若くして死ぬ~」という映画がありますが、Too young to dieってそんな意味だっかな?と疑問を持ちました。
若くして死ぬていう意味もあるのですか?本来は逆のような気もします。

「Too young to die」の意味が即ち「若くして死ぬ」という意味ではないと思います。
映画の内容くわしくは知りませんが、若くして死んだ主人公が行き返るために地獄でひと暴れする。


様な内容みたいです。
若くして一回死んじゃったけど、まだまだ死ぬには早すぎる(Too young to die)という様な意味合いの映画タイトルなんだと思います。

なるほどね、そういう展開だとそうなるのかもしれませんね。>外国映画のタイトルを日本で上映するときは日本語として響きのよい題名に変えるのが常識です。日本語のタイトルが外国で上映されるときはやはり響きのよい現地語に変えられます。これって常識。

Too yound to die.を英文法にそって訳すと、「死ぬにはあまりにも若すぎる」となりますが、こんなこなれていない日本語を映画のタイトルには使えません。情的訴えるには「若くして死ぬ」とした方がいいのです。受けのよいように題名を変更するのです。

日常の挨拶の「Good morning!」 を「よい朝!」などと翻訳するバカはいません。日本語にするときは「おはよう、おはようございます」とこなれた日本語にするのです。

ちなみにイギリス映画がアメリカで上映されるときもマレにタイトルがアメリカ英語に直されて上映されることもあるんですよ。イギリス文化がアメリカ文化になじまない場合があるんです。

「アナと雪の女王」という日本語タイトルは原語では「Frozen」だけです。こんな英語表現を日本語で「凍った、凍結した、氷結した」なんて言っても受けませんよ。「アナと雪の女王」とした方がはるかに受けます。>副題です。翻訳ではない。並べるバカはいない。常識。あくまで題名だからね。>ご疑問はもっともですが、例えば新聞には、新聞語 Journalese がある様に、

邦画・洋画を問わず、映画には、独特の表現方法があります。

たとえば、列車のアナウンスで、終点、とは言わず、今は、終着駅、と言いますね。

これは、同名のイタリア映画の日本語題名が、その起源です。

又、字幕も、要領訳であり、正確な翻訳では無いです(字数制限があるので)。

なので、映画では、そんな物なのかな?、程度の見方で良いのでは。>He was too young to die.

という文で考えてみます。

彼は死ぬには若すぎた → 彼は若くして死んだ

そういう意味があるというよりも、そういう解釈を
しているということです。

もちろん、

He died young.
He died too young.

という、より直接的な表現もできますが、
これでは映画のタイトルには向かないかもしれませんね。>「若くして死ぬ」は副題なんじゃないの?>

日本の映画でよく主演者が全力ダッシュするシーンが多いですよね。
特にCMでよく見…

日本の映画でよく主演者が全力ダッシュするシーンが多いですよね。
特にCMでよく見かけます。
理由があるのでしょうか?あれしか緊迫シーンが出せないから?海外では全力ダッシュのシーンは多いものですか?補足爆破シーンや追跡シーン、それか強敵に闘いを挑むシーンや高所から飛び込む・飛び降りるシーンなどが含まれてればまだ新鮮味がありますが、どうも走るのみのシーンが多いです。

ハリウッド映画では、全力ダッシュにカーチェイスなどの追跡シーンが絡んだり、爆破から逃げたりとストーリーとオーバーラップするシーンが多く、単に走るだけというのは少ない気がしますが(気がするだけかもしれませんが)走ってるシーン自体は別に珍しくは無いです。
テーマソングをバックに走るだけというのは、日本のテレビ特に刑事ドラマでの「尺稼ぎ」で頻繁に使われる手法ですね。
手間も予算も掛けずに尺が埋められます(笑)ついでに場面転換にもなります。

あと恋愛映画にも多いきがします。っというよりも日本の映画は恋愛、刑事、ホラーが多く、アクション、SF、冒険が少ない気がします。>海外も全力ダッシュのシーンや演出はなくはないですが、たぶんあなたが質問しているような意味での全力ダッシュは海外ではあまりないです。つまりさほどの意味や必然性が無いのに強引に走る設定にもっていったり、ということですよね。オーバーな演出と言えばいいのでしょうか。このあたりの批判は実は昔からたびたびあって、役者の演技に問題があってそういう演出にせざるを得ない場合や、またその演技レベルを見越して脚本を練る段階でオーバーな演出を予定してしまうとか、手っ取り早く観客に感情の起伏を伝えるためになど、いろいろなケースがあると思います。細かな感情表現を飛び越して極端な泣き叫びや怒鳴り合い、しまいには走り出す。日常的にはとても不自然な演技が散見されます。そういう意味で一部の日本のドラマや映画は雑に作られているということはあると思います。走るだけではありません、殴り合ったり叫んだり、声をあげて大泣きしたり、とにかく忙しいです。そこに土砂降りで雷が鳴ったりします。結局それが日本のドラマや映画のいい意味での特徴になってしまっている面もあると思いますが。>文字通りずっとダッシュしてる、マラソンマン、とかありますよ。>

日本の戦争映画でコメディタッチな作風の映画はありませんか?

日本の戦争映画でコメディタッチな作風の映画はありませんか?最近日本の戦争映画にはまっているのですがいい加減暗い作風でひたすら悲惨さだけを強調する作品には飽きてしまいました。
拝啓天皇陛下どののようなコメディタッチな作風のオススメな国産戦争映画はありませんでしょうか?

伴淳、アチャココンビの「二等兵物語」(1955~)シリーズフランキー堺と市村俊幸コンビの「フランキー・ブーチャン」(1957)シリーズミュージカルコメディ「極楽島物語」(1957)柳家金語楼主演の「金語楼の三等兵」(1959)渥美清、ハナ肇、桂小金治トリオの「腰抜け女兵騒動」(1961)フランキー堺主演の「与太郎戦記」(1969)シリーズなど、コメディタッチの戦争映画や軍隊映画は何本もあるのですが、残念ながらDVD化されているものはほとんどない上に、名画座などでもこの手の娯楽映画は上映機会が少なく、なかなか見るチャンスがありません。

先の回答にもある「独立愚連隊」シリーズ。伴淳 アチャコの「二等兵物語」シリーズ。フランキー堺の「与太郎戦記」。但しdvd が出回ってますかね>では、「南の島に雪が降る」(1961)。ただし、DVDは単行発売されていない模様。>「拝啓天皇陛下どの」ではなく「拝啓天皇陛下様」ですよ>「兵隊やくざ」シリーズとか、岡本喜八の愚連隊シリーズ(と言いつつ、1本ずつは独立作品)の「独立愚連隊」「独立愚連隊西へ」「どぶ鼠作戦」をどうぞ。>

日本映画とドイツ映画 どっちが世界で人気ですか?

日本映画とドイツ映画 どっちが世界で人気ですか?または世界に浸透していて知名度がありますか?ちなみにここでいう映画とは実写映画です

そりゃドイツ映画でしょう。
ドイツ映画は60年代くらいから日本でブ―ムになりました。
日本の映画は低予算の田舎映画が主ですから。

日本の映画やドラマは幼稚園レベル

日本の映画やドラマは幼稚園レベル韓国の映画やドラマは中学生レベルなどと言ってる人がいますがそうでしょうか?私は正直どちらのものもみますが韓国のドラマは同じ事の繰り返しで映画もただヒステリックにしてるだけな気がします。
それと韓国語などで演技の下手上手いなど言語がわからない分気にせず見れるからなきもしますどうなんですかね?日本映画だと毎日聞いてる日本語や旬な見飽きた女優などでありきたりさを感じてるだけな気がします。

脚本の緻密さや練り込み方、演出の洗練などでみると日本映画や日本ドラマの方が韓国よりも優れていると思いますが、瞬発的なエネルギーというか、とにかくなりふり構わず魅せてやる!という下品な気迫は韓国映画や韓国ドラマの方が日本よりも優れていると感じます。
アラはありますけど、こういう日本人にはあまりない下品なエネルギーが、私は好きです。
おもしろいもので、映画やドラマに限らず韓国製の自動車や韓国製の家電製品にもこういう気質が反映されていますよね。
私は韓国製の自動車や家電製品は買いたいとは思いませんけど見た目の追求、デザインの追求の熱をすごく感じるので見ている分には飽きません。
韓国ドラマや韓国映画も見るもので、家電製品や自動車みたいに不良品が出てもそこまで不利益は被らないので、日本人が輸入消費するには、現時点では最良のコンテンツだと思っています。

興行的野心という見方でならそのとおりだと思います。観てくれって気合いは韓国が上だと思います。それとアクションシーンの技術は現在韓国が優れています。日本は技術を磨く作品が作れず優れた映画職人が育っていません。
私は、ヨン様や韓流がTVや一般の映画館放映されるより以前の韓流映画やドラマ(原語のみで何言ってんだか不明)をたまに観ました。とあるツテにより。そのときから言えるのは、音楽はパクリだなぁ、どっかで聴いたメロディだねぇ、でした。
昔は、キスシーンさえ規制が厳しく、色々解禁になったとたんパンドラの箱を開けてしまったが如くの暴力映画のオンパレードに、私は持っていた韓流箱の蓋をして押入れにポイしてしまいました。リアルの暴力渦巻く韓国の姿を映画でまで見たくねぇってね。もちろん素敵な作品もあります。
日本映画も良いものがちゃんと作られているけど、世界に訴えたいって気持ちで作られた作品ではなく、 日本っていう私小説だと思います。だから他国人への求心力が弱い。
ただ、具体的なポイントを比べるならよいですが文化民族が違う作品同士をなんら基準もなく比べても埒があかないと思います。>日本は外野がうるさいですものね
最近は少しでも不適切?な表現が出れば苦情の嵐になる傾向が強い
みたいでドラマ等だけではなく番組を作るにあたって規制的な物が
自然と強くなっていってるみたいで
結果、当たり障りの無い妥当な物になってしまうのではないでしょうか?
予算も大分削られているみたいですし
そうなると面白い物が出来るのは難しいですよね

その点韓国はまだ自由な表現が出来るみたいなのでその分
作り易いのではないでしょうか?
ドラマ等の競争率も激しくて力を入れているコンテンツみたいだし
その辺の差は仕方の無い事だと思うのですが・・・

韓国映画はレンタルしにくいとか地上波であまりやらないので
数本しか見ていないですがドラマもある程度見ていると
結構役者さんとかありきたりな様な気がしますよ。>日本って、老いも若きもありきでしょう? 味がありますよね。韓流には、それがあまり感じられない。奥深い演技…好きは好きですが、時々すごーく最近見たくない時があります。喧々いうところや、でも、仲間意識が強いですよね。日本にあって今ないものがあるっていうか?でもパク大統領でのデモで、怖いと感じました。昔の柔らかいものが今は好きです!>こんばんは☆

私も、海外ドラマも韓国ドラマも映画も好きで観ています。
日本にも良いドラマや映画は、もちろんあります。
日本人って情感を大切にするというか、台詞のないシーンでも風景だったり、キャストの雰囲気だったりで、それぞれ異なった受け取り方が出来る所が良いと思います。
でも、私が歳をとったのかもしれませんが、最近はそれをあまり感じられません。

質問者様も韓国ドラマや映画をご覧になるならわかると思いますが、ドラマ中に流れる音楽が凄く素敵ですよね。
ここでBGMが流れて欲しい!と思うと絶妙なタイミングで流れてきて、思わず感情移入してしまいます。
いつまでも記憶に残るドラマや映画って、そういう面もあると思います。

洋画やアメドラの派手な演出も面白いと思うけど、要は脚本だと思います。
アメドラなどは、膨大な脚本から選び抜かれたシナリオしか制作されないし、打ち切りもありますしね。
あと、最近、映画のリメイク物や続編多いですよね。
リメイクが悪いとは言わないけど、映画館に観に行きたくなるような邦画をお願いしたいです☆>韓国のものは見ませんが映画の評価は(まともな人から)高いですね。
逆に邦画はやばいのでは。邦画はとてもお金を出して見る気になりませんがヒットした映画が地上波で初放送などは見ます。でも、こんなのがヒットしたの??とびっくりすることが多いですね・・。役者云々以前の話です。
今の日本の映画はレベルが低すぎるとフランス人が嘆いていましたがおそらく事実だと思います。日本の映画は海外では売れないのもうなずけます。>

日本の映画はネガティブで、アメリカの映画はポジティブな印象がありますが、この…

日本の映画はネガティブで、アメリカの映画はポジティブな印象がありますが、この認識は間違っていますか?

メジャー作品の傾向としてはそんな感じがしますね。
洋画でも上映館数が少ないものだと重くて暗い設定のものも沢山ありますよ。
むしろ洋画の方が希望の欠片もないようなとんでもなく暗い映画は多い印象です。

間違っています。『男はつらいよ』などを観てください。
そもそも,映画を「ネガティブ」とか「ポジティブ」というふうに棲み分けることが間違っています。ある映画がネガティブかポジティブかは観る人によって違いますし,手の込んだ映画であれば,印象を二者択一で断じることはできないように出来ています。>間違っています。貴方の見る映画が、そういう風に偏っているだけだと思われます。>日本人はこうだ、アメリカ人はこうだと、決めつけるのはよくないですよね。

映画も同様です。>作品によって変わるんじゃないですか>

日本版ゴジラ映画とハリウッド版ゴジラ映画、シリーズとして続けてほしいのは、ど…

日本版ゴジラ映画とハリウッド版ゴジラ映画、シリーズとして続けてほしいのは、どちらだと思いますか?

明けましておめでとうございます。
日本版のゴジラをシリーズ化してほしいです。
日本が生んだ最高の怪獣映画ですからね。
出来ればシリーズが復活してほしいですよ。

日本
と言いたいんですが

まあ、日本の映画界は色々フムフムで

ちゃんと映画でゴジラやってくれそうなのはハリウッドなのです

というわけで
日本のゴジラは雌伏の時

ハリウッドに命脈を保って欲しいわけです>日本版でしょ。ハリウッド版とか所詮は日本のパクリ。>日本。だって日本のキャラクターだもん。>

日本のジャズ映画といえば何が有名ですか?

日本のジャズ映画といえば何が有名ですか?

戦後日本でジャズを広め牽引したのは在日の方々のようですね。
ジャズ喫茶が在日運営が多かったようです。

一番有名ということなら、嵐を呼ぶ男、の一択でしょうな>